運営主体のご紹介 | 養育費等 男の離婚相談室

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養育費等 男の離婚相談室 男性のための離婚相談窓口です。

男性のための離婚相談窓口を運営する行政書士事務所の概要

男の離婚相談室 運営主体の行政書士事務所の概要

2001年11月に設立しました。
設立当初は、宅建業、生損保の保険代理店、そして、行政書士業。
この3つの業務がうまく融合して、
顧客満足度を高めていくことを目指しました。
お部屋探しのお手伝い。
不動産有効活用の提案。
生命保険、損害保険の販売。
そして、リスクマネジメント理論の普及にまい進しました。

その後、講演などの機会をいただいた際には、
もめ事を予防していくことにして注力し、
その重要性の啓発活動を開始して、
主に家庭内のリスクの存在にスポットを当ててきました。
リスク感性を磨いていただけるよう努めました。

今では、ファイナンシャル・プランナー(FP)の視点を持ち、
カウンセリングの手法や心理学の手法を用いた、
もめ事の相談、予防の方法 (予防法務)を助言できる。
法的問題点を明らかにしていきながら、
顧客満足度の高い解決策を提案することができる。
そんな実務家のいるオフィスとして認められているところです。

現在の業務の柱に据えているのが、
養育費などの離婚問題にかかる男性向けの離婚相談業務です。

これからも、あなたのお力になれるよう、
ひたいに汗して、仕事を遂行してまいります。

行政書士事務所 代表者のプロフィール

1965年生まれ。大阪府出身。
関西学院大学法学部卒。
大阪府庁に入った後、不動産会社勤務を経て、
2001年11月、『さくらシティオフィス』を設立し、独立開業。
行政書士登録を済ませて、行政書士事務所を開設する。

宅建業免許 大阪府知事(4)第48806号 を有しており、
かつ、ファイナンシャル・プランナーの国際資格であるCFPを、
あわせ持つ行政書士。

離婚の際に多くのケースで、
なにかとかかわってくる資産や負債の財産評価。
特に、不動産や住宅ローンの分野に明るいところが強み。

「精神面も含めたトータルなサポートをしていく。
 意味のあるサービスを依頼者の方のために、
 提供することこそがとても重要なのです。」と、話す。

ご近所や親族間のもめ事予防法務と、
その啓発活動にも力を入れている。

自費制作による冊子である、
『気まずさを からりと晴らす トラブル予防
 解決策への 扉を開こう!』 を著し、
リスクマネジメント理論の家庭への展開を実践している。

離婚と家事事案として関連のある相続事案。
そんな相続の諸手続きについての相談窓口となる、
相続手続き相談室 を。
また、家計の見直しに資するサービスの提供としては、
家計の見直し相談室 を、管理運営している。

日本リスクマネジメント学会の正会員でもある。 既婚。

運営管理責任者 行政書士 松本のひと言

心理学やカウンセリングの手法の勉強も、
ひと通り、やりました。
人と接することが仕事ですから、
必要に迫られてといった感じでしたけれども、
今、思えば、すごく役立っています。

離婚は、夫婦の感情のもつれとすれ違いが主な原因です。
依頼者の方に、できるだけ冷静になっていただくこと。
そのことも、業務の範囲内のことだと考えています。

不動産とお金、資産運用のプロでもありますから、
依頼者の方が、私どものさまざまな切り口からの提案を受けられて、
必ずや、他の専門家にはないメリットを感じてくださる。
また、そのように感じていただけるよう、
努力を惜しむことなくしていきたいと思っています。

あなたの悩みやお困りな点を、今すぐ。 
養育費等に関する相談予約・お問い合わせのページ から、
お聞かせください。

私どもの誠意があなたに伝わっていれば、幸いです。




  行政書士 松本仁孝事務所

  〒582-0022 大阪府柏原市国分市場1丁目6-16
  電話:072-975-2400
  (原則 土日祝日はお休み 平日 9:00~17:00)