私たちの考えと業務実績や体験から言えることとは?
男性のあなたの力になると、決めました。

最近になって、私たちは現代の日本社会において、男性と女性のパワーバランスが、つり合っていないのではないだろうか。 ことさら、離婚に関して言えば、女性が有利になりすぎてはいないだろうか。そのような考えを持っています。

そこで私たちは、離婚問題に直面している男性の方を支援していくことを業務の柱として位置づけ、男性に不利になりがちな離婚というものを、今一度、考え直し、実務を通して、できる限りのサポートをしていきたい。そのように、意を決しました

離婚問題には、さまざまなケースがあります。ですが、あなたとまったく同じ事案は存在しません。すべてはオーダーメードなのです。 ですので、あなたに合った、対応のやり方や解決方法がある。ということなのです。

あきらめることを、求められることもあります。一時的に相手の言い分を、甘んじて受け入れなければならない時もあります。
しかし、個別的、具体的な内容にもよりますが、あきらめるには、まだ早い。考える時間を割いて、あきらめないほうがよい。
そのようなことが、よくあるものなのです。

離婚問題の終着点は、結局のところ、お金をいくらにするかという問題。 養育費、財産分与、慰謝料など。最後は、お金の問題になります。先送りしているだけでは、負担が増していくだけです。これ以上、放置なさらずに。早く、打つべき手を打つに、越したことはありません。

打つ手を、相談したい方は、
男の離婚相談室へ、お聞かせください。

おかげさまで、会員さまの支持No.1の専門家に。

代表者である行政書士の松本は、3年以上。NPO法人リーガルセキュリティ倶楽部の会員さまの質問回答を任せられた専門家として、月に10件くらいのペースで、法律的な問題のメール相談に応じてきました。男女間のトラブルに関する相談も多く寄せられましたが、純粋な離婚にかかわる相談は、回答した相談件数全体の15.6%、23件。 男性からの相談は2件だけ。正式な業務依頼はありませんでした。ちなみに、女性からの正式依頼は8件ございました。

また、私たちは開業当初。生損保の保険代理店を兼業しておりました。保険を販売していた時のお客様のご紹介で、離婚の案件を4件、受任させていただきました。そのすべては、離婚協議書の作成まで至りました。

そのような実務を通じて実感したこと。それは離婚を決意した女性の力強さです。
一直線に行動する。
決してブレない。
私は、頼もしさすら感じました。

一方。夫である男性は、
「もろい。」
正直、そのように感じました。

男性側には、備えがない状態。無防備なのです。

妻から突然に、離婚を申し出られると、うろたえてしまう男性が、いかに多いことでしょう。
「まさか」という坂を、ころがり落ちていることにも気づかない。それほど、鈍感なのです。

男性は自分勝手で、自分の都合のいいようにしか解釈できなくなってしまうのです。

気がつけば女性側。相手側の思い通りに、やられてしまっているのです。

私が女性から相談を受けていた当時、大した証拠がないにもかかわらず、その女性の思惑通りに事が運んでいくのが、大半でした。

だから私は、大声で叫んでいます。

がんばれ 男たち。
がんばれ 男たち。


私も、男 です。
男同士だからこそ、力になれることが、
必ず、ある。


離婚問題に悩む男性のあなた。
今すぐ。男の離婚相談室まで、ご相談、お問い合わせください。

あなたのお力になれるために、お待ちしております。


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